病院長挨拶-2
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  • 放射線科

    外来診療担当表

     
    午 前 高 橋 赤 田 高 橋 赤 田 高 橋

    スタッフ

    高橋  健(たかはし たけし)(部長)
    ○京都府立医科大学卒(昭和60年)
    ○医学博士
    ○放射線診断専門医
    ○日本医学放射線学会研修指導者
    ○京都府立医科大学放射線医学教室学外講師
    ○京都府立医科大学臨床教授
    ○専門:放射線診断、腹部IVR
    赤田  渉(あかだ わたる)(部長)
    ○京都府立医科大学卒(平成5年)
    ○放射線専門医
    乾 貴則(いぬい たかのり)
    ○京都府立医科大学卒(平成23年)
    山田 香菜子(やまだ かなこ)
    ○京都府立医科大学卒(平成25年)
    X線撮影、CT検査、MRI検査、腹部血管造影検査等を実施しています。それぞれの検査を臨床的な必要性に応じてすみやか に実施します。年間の検査数は、CTが約8300件、MRIが約4900件です。検査直後に放射線科医が診断し、報告書を作成しています。放射線科内お よび病院全体には画像LANが構築されており、3D画像ワークステーション(Aquarius Net)を活用して読影しています。地域支援病院として地域の診療所、医院などからのCT、MRI検査などのご依頼を積極的に受け入れています。検査は予約制になっていますので、地域医療連携室にお電話ください。日本医学放射線学会から放射線専門医修練協力機関に認定されています。

    主要医療機器

    一般X線撮影装置、一般X線透視装置、骨塩定量装置、CT撮影装置(64列MDCT)、MRI撮影装置(Gyroscan Achueva 1.5T)、DSA装置、デジタル胸部撮影装置、デジタルX線透視装置、画像解析ワークステーション(Aquarius Net)など
    MRI装置(フィリップス社製 Gyroscan Achueva 1.5T) CT装置(東芝製 64列)
    MRI装置(フィリップス社製 1.5T)  CT装置(東芝製 16列)
    読影・レポート端末
     当院では東芝製の64列MSCTと画像解析ワークステーションを連携させて高度で質の高い画像診断を実施しています。患者様の病態をより正確に把握し、治療方針の決定に役立てています。頭部、胸部、腹部、四肢などさまざまな部位の検査ができます。64断面を同時に撮影するので短時間に検査を受けていただけます。例えば、胸部や腹部の撮影はそれぞれ1回の呼吸停止で撮影することができます。基本的には胸部や腹部では1ミリの厚さ、頭頚部、関節などでは0.5ミリの厚さの横断像を撮影します。薄い撮影をすることで小さな病変の検出や詳細な分析 に役立ちます。また、画像解析ワークステーションを使用して、これらの画像から立体像を作成して診断に役立てています。
    従来と同様の横断撮影 横断撮影から再構成した冠状断
    横断撮影から再構成した冠状断
    横断撮影から再構成した立体画像
    横断撮影から再構成した立体画像
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